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リクルートカードメリット・デメリット。ポン活に最大限利用 

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ポン活に最大限利用 リクルートカード

 

私がメインに使っている、「リクルートカード」とは

 
ポイント還元率1.2%
入会金・年会費無料
 
年会費は永年無料です。
 
リクルートカードは、ご利用金額に関わらず、2年目以降もずっと無料になります。
 
(今は募集中止ですが、リクルートカードプラスというカードがありましたがこちらは、還元率2%なので年会費2160円がかかります。
私はリクルートカードも、リクルートカードプラスもどちらも所持しております。)
 
 
 
還元率も高いですが『クレジットカードを持つのにお金・年会費は払いたくない!』という方にもおすすめ出来ます。
 
 



 
 
審査基準はそれほど厳しくないそうです。
リクルートカードの審査基準は、公式サイトにも明確な記述がほとんど存在しません
 
●高校生を除く18歳以上であれば申込可能
●パート社員やアルバイトでも作成可能
●個人事業主や商店主でも作成可能
●学生はOKですが、無職では作れない
 
収入がある方で、18歳以上の方であればリクルートカードは作成出来るカードのようです。
 
 

安心の盗難補償付き

ここまででリクルートカードの発行費や審査については、わかってもらえたかと思いますが、
『それでもクレジットカードを持つのはちょっと心配…』という方はきっと多いと思います。
 
しかし、リクルートカードには紛失・盗難時の補償がしっかり備わっているため、
たとえばあなたがリクルートカードを財布ごと落として30万円を不正利用されてしまったとしても、盗難補償を申請すれば被害額を0円にすることだって可能なのです
 
 
紛失・盗難のお届けは、24時間体制で受け付けています。
 
 
しかも、万一カードが不正使用されても、お届けいただいた日から60日前にさかのぼり、不正使用された金額を保障します。
 
現金とは違う、カードならではの安心をお約束します。
 
【リクルートカード】
 
 
 

リクルートカードのメリット

 

最大の魅力はポイント還元率です。

 
一般的なクレジットカードの平均的なポイント還元率が0.5%~多くても1.0%なのに対し、
リクルートカードでは1.2%というポイント高還元率ですので、ポイントが貯まりやすいメリットがあります。
 
 
 

nanacoや楽天Edyへのチャージに最適

 
nanacoや楽天Edyといった電子マネーのクレジットカードチャージでポイントが貯まります。
 
リクルートカードでnanacoや楽天Edyの入金をするとポイント還元率を1.2%以上にすることが出来ます。
 
 
 

リクルートカードデメリット

 

リクルートポイントは使いにくい

リクルートカード最大のデメリットは、支払い等で貯まるリクルートポイントが使いにくいという点。
 
 
私はローソンのポン活、ホットペッパービューティー(1回につき3000ポイント(3000円分)までしか使えません)ポンパレモールでコンタクトを買うのに使ってすぐ使い切りますが、ポイントが使うところが限られている所。
 
 
ポン活(ポンタ活動)詳しくは こちらの記事で
 
ポン活の為に私はこのカードを今は愛用しています。
 
 
 
ポイントが使える所は、じゃらんやHot Pepper Beautyと、GEO、ローソン、大戸屋、ケンタッキーといったリクルート系サイトで使うか、
Pontaポイント交換します(交換レートは1対1の等価交換)
 
 
 

Pontaポイントも少し使いにくい

 
Pontaポイントは前述のリクルート系サイト(じゃらん、ポンパレモール、ホットペッパービューティー)や、
ローソンやゲオ、そしてケンタッキーや大戸屋といった飲食店で使えますがちょっと限られてしまうなという印象ですね。
 
 

ほかのカードと比較して

楽天ポイント:楽天市場等色々なお店で使える
Tポイント:どこのお店でも使える
Pontaポイント:使えるお店が少なめ
 
これからどう使うかを考えてリクルートカードを作ってみるのもいいですね。
 
 
 

今なら入会ポイントがもらえますよ!

新規ご入会で1000円分ポイント・初回ご利用で2000円分ポイント・携帯電話のお支払で3000円分ポイントで6000円分のポイントがもらえちゃいます!
 
 
申込みはこちら⇒ 【リクルートカード】